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ホ別苺

たくさんの出会いがある中でもホ別苺で掲示板で色んな男性を探してみると自分自身にとってお小遣い稼ぎができながらも人生経験を積むことができますので私としては良いんじゃないかと思います。

今回の私が知り合った人はホ別苺という条件を出しながらもセックスはしなくて良いからデートだけしようと言ってくれましたのでかなり貴重なタイプと知り合えたと思います。

彼は会社を経営している人で普段はとても忙しいんだと言っていましたが、今回のたまたまできた隙間時間を使っていやらしいことをしたいと思ったそうです。

これまで普通に色んな人と絡んできたつもりでしたが、さすがに会社を経営しているというような人には出会ったことがなかったので、どんな時間を過ごすことになるのかということでとても楽しみでした。

彼は色んなことを知っていますのでとにかく私が知らないところに連れて行ってもらいました。
オナ電

私が精神的に気持ちの良い時間をしっかりと使えるようになったのは間違いなくこの人に出会えたからだと思いますが、彼はこちらがどうやったら喜ぶのかを色々と観察しながらデートだけで色んなところに連れて行ってくれました。

基本的にお金持ちしか利用できないような会員制のバー、レストランなどに連れて行ってくれましたが、本当に信じられないくらいに良いお店でしたので感動の嵐でしたよ。

ちなみに彼は誰でも連れていくわけではないからと言っていましたのである意味嬉しい一言を言ってくれました。

確実に楽しい時間を使って一人一人の気持ちの大切にするという考えの人でしたのでデートをしてさらにお小遣いがもらえるというのは私にとってはやめられそうにない仕事だということがわかりました。

パパ活女子
援助掲示板

LINEアプリ

LINEアプリでこの前合コンで知り合った男の子と連絡をとりあっている。
前まではケーばん教えてみたいな流れだったけれど、最近はLINEアプリのID教えて
が主流だ。
正直自分の連絡先教えるのって抵抗があったんだけれど、LINEアプリだったら
自分と相手にワンクッションある感じがするからあんまり抵抗なく教えられる。
もし興味ないのにしつこく連絡してくる人がいても、ブロックしちゃえばいいし。

そんなこんなで前よりも人と繋がるハードルが下がったと思う。
正直合コンで知り合ってタイプじゃなかった人とも、LINEアプリでなんとなく連絡
を取り合っていて、LINEが面白くてだらだら続けちゃうことがある。

その知り合った男の子がためで大学2年生。
いけてないみためなんだけど、話してたらなんか楽しいしわるくないかななんて
思えてきた。
セフレ LINE
LINEアプリでの会話は結構テンポが大事だったりする。
あんまり考えずにポンポンと送りあっている。
私は誤字が多かったりするからそこをつっこんできたりして面白い。

毎日LINEしてるとそれが日課になってしまって、LINEがこないと不安になってしまうくらい。
また会おうかってどちらからともなく言って、また会うことになった。

二人で会うのってなんだか緊張するなとか思ったけど、どうせ暇だしいいかと思い会いに行った。
LINEで会話してるから実際会っても普通に話せた。
自分の大学の同級生とはなんだか違う感じで落ち着いてて魅力的にも見えてきた。
向こうがどう思ってるかわからないけれどね。

セフレの作り方
ぎゃるる

ホ別苺

私は友人の誘いでホ別苺で会ってくれる男性を探し会うことになりました。友人は随分、昔から色んな男性とホ別苺で会っています。欲しいものも、食べたいものも友人は我慢することなく、手に入れます。私はそんな友人を羨ましく思ったこともありました。でも、実際に私に同じことができるかといったらそうじゃないので今まで友人のようにホ別苺で会ってくれる男性を探すことはなかったのです。でも、どうしても欲しいバッグがあり、そのバッグがどうしても欲しいんだよね。という話しを友人にしたら、ホ別苺で何人かとあったらすぐに買えるよ。と言ってきたのです。私としては願望の1つとして何気なく話しただけだったので、こんな展開になるとは思っていませんでした。私は私には無理だよ。といって断ったつもりだったのですが、友人は私が色々、教えてあげるから大丈夫だといって、勝手に話しをすすめだしました。
JCとの円光
私は、断れない状況になっていき、結局男性を探すハメに。ホ別苺で会う男性は友人が探してくれました。その男性は弁護士と名乗る男性で本当のところはわかりません。友人にどうしたらいいのかもきちんと説明を受け、実際に会うことになったんですが、やっぱり私にはできないという気持ちがあり、何度も断りましたが、友人に押されて会うことになりました。会ったことにしようかなと思ったのですが、嘘をつくことはできませんでした。それで、結局、約束をした弁護士の男性とホテルに行くことになったのです。相手の男性は本当に弁護士なのかと疑わしい感じでした。私たちは待ち合わせをするとすぐにホテルに向かいました。ところが私はホテルにつくなり怖くて涙が止まらなくなってしまったのです。それで、男性も気を使ってくれ、その日は帰ることになりました。友人に話したら、友人はごめんね。と謝ってくれました。
神待ちサイト

神待ち掲示板

「神・・・いわゆるゴッド!」
神待ち掲示板で交渉成立した沙織ちゃんはちょっとオタクがかった女の子だった。
「宿なしのあたしに寝床を提供してくれる。更には、一夜を共にすることによって、おぜぜまでくれると言う。これを神と言わずに何と言おうか」
いちいち仰々しい。僕はポカーンと彼女を見ているだけ。
「ならば、あたしは神に仕えるセイントとして、この身を捧げる事としよう」
神待ち掲示板は、純粋?に援助目当ての女の子もいれば、こんなメンヘラ的な女の子もいる。
聞けば、好きなアニメのグッズやイベントにお金をつぎ込み過ぎて、困窮しているという。
こういうことに抵抗がないのか?とそれとなく聞くと
「んー、あたしにとってアニメが現実で、現実がアニメ。だから、現実で何が起こっても、それはアニメの中の出来事って割り切れるんだ」
神待ち掲示板で何人かの男性と交わったが、現実感はあまりないと言う。
僕も、アニメや漫画は好きだが、ここまで突き抜けると唖然とするしかない。
黙っていればかわいい子なのになあ、と、僕はベッドに横たわる沙織ちゃんの体に手を回す。
一瞬、沙織ちゃんの体がこわばったような気がした。
神待ち 掲示板
彼女がアニメと称した現実世界で、僕は彼女を抱こうとしている。
現実と空想の境目で、沙織ちゃんの体が抵抗しているように思える。
怖い?という僕の問いに、沙織ちゃんは「ちょっとだけ」と答えた。
経験がないわけではないけど、こうして実際に男性に抱かれると、これから何が起こって、自分がどうなるのかわからなくなってちょっと怖いと言う。
まあ、そこで、お前の好きなアニメを俺が忘れさせてやるぜ!とでも言えば、それこそアニメ的でかっこいいのだけど、いかんせん、僕にそこまでの技術はない。
現実を見据える僕は、淡々と沙織ちゃんに自分のものを入れて、欲求を満たすだけだ。
ただ、丁寧に前戯を重ねるにつれて、沙織ちゃんの体と心が高ぶっていくことは感じられた。やがて、挿入する頃に彼女はマックスに達したらしい。
「おおお!あたしの小宇宙(コスモ)が真っ赤に燃えるうううううううー!」
そんなオタク乗りの沙織ちゃんに、僕はとびっきりのドライブシュートを決めたのだった。
神待ち掲示板
割り切り掲示板

穂別いちご

好きな人がいたんだけど、すごいフラれ方したの。高校の時なんだけどね。
それ以来、人嫌い、人間不信になっちゃって。
「お前みたいなブス、相手にするかよ?」って言い方だったんだよね。
私、自分がブスだとは思ってなかったの。他の人と比べるとかなかったし。それに女の子の友達は「可愛い」って言ってくれてたし、それを信じてたんだよね。
だから、男子から見たら私がブスだったなんて、それを知ってショックだったの。
最初は自分が普通以下の価値しかないのかどうか、確かめたくて、穂別いちごで出会い系するようになったんだよね。
穂別いちごが最近の割り切りで平均的な額だから。
そのくらいのお金を私に払ってもいいと思ってくれるんだったら、私も平均的な容姿ってことになるでしょ?
JKとの援交にアマギフを先払いして分かった割り切りとただまんの秘訣
だけどもし穂別いちごで「高い」とか言われたり、踏み倒されたりするんだったら、私の容姿は平均以下ってことになるのかなって。
それだけ自分に自信を失ってたんだよね。
ああいうフラれ方をしたことがある人になら分かってもらえると思うよ?
好きな人から残酷な言葉を投げかけられると、本当に自信なくすから。
それに、今まで自分がブスだとは思ったことなかったから、余計にショックで。
割り切りでお金払ってもらえるかどうかで、自分を試すなんて、今思えばアホな発想だけど、それで自信が取り戻せればいいよね。
私の場合は、その穂別いちごの条件で初めて会った人に「今、手持ちにお金ないんだよね~。後で振り込みでもいい?」って言われて・・・。
それで、余計に自信喪失しちゃったんだ。
援交をしたJK
JK相手の援交

クンニされたい

母はよく、男の人を連れて仕事から戻ってきていた。
子供心に、母がどうやって稼いでいるのかがわかっていたし、それは生きるためだから仕方がないと、子供なりに理解しているつもりだった。
だけどそれが崩れたのは、母が仕事から離れたひとりの男性を本気で愛した瞬間だった。
その頃の私は中学生で、保護者の監視下にいなくてはならない力のない存在だった。
新しい父はとても私によくしてくれたけれど、私がいても平気で母とセックスしていた。
肉と肉とが擦れあう音が嫌で嫌で……
中学を卒業してすぐ、着の身きのままで飛び出して都会へと救いを求めた。
あれから十年、一度も田舎には帰っていない。
私は母と同じお水の世界に身を投じたけれど、二十歳の時に貧乏でもいい、普通の仕事がしたいと町工場に就職。
そこで知り合った人といい関係になり、今質素だが幸せな家庭を築いている。
「ねえ、お願いがあるの。してほしいの、クンニ。私、クンニされたい」
クンニされたい
「……また? おまえ、好きだなクンニ。なんでそうクンニされたいんだ?」
「好きっていうか、どうしても消えないのよ。男たちが母の体を貪る姿が。いつだって男たちは母の股の間に顔を埋めていた。それがクンニっていうテクニックというかセックスの技のひとつだって知ってから、よりいっそう離れなくなって」
「別にするのはいいが。それって母が恋しいってことなんじゃないか? 俺もさ、おまえの母親に挨拶したいし、新しい命が宿っているってことも教えてやりたい。そろそろいいんじゃないか」
そう、私は帰れないわけじゃない。
帰るタイミングを失ってしまっていたのだった。
「うん、そうだね。あんたの言っていることが正しいと思うよ。だから、勇気をちょうだい。クンニされたい気持ちが満たされると気持ちが落ち着くから。母が近くにいるようで、落ち着くから」
「わかったよ」
そう言ってしてくれる彼の舌の感触が、とても優しくて気持ちよくて、私は何度も押し寄せる限界に耐えながら、彼とともに果てた。

JCが相手の援交
ホ別いちご

謝礼の渡し方

私は友達と一緒に小料理屋を開いています。しかし思ったよりもお客さんは入らなくいつも売り上げは赤字になってしまいます。私は少しでも赤字をまかなおうと昼はランチとお弁当をやったりしていますが、友達は夜の経営に力を入れたいとめったに食べれない高級料理をメニューに入れたりとしています。そのせいか、ますます赤字がひどくなっている気がします。そんな時1人のお客さんが来店しました。

「料理は美味しいけれど、この周辺は安いお店ばかりだから高級料理を出したら食べに行く人は少ないだろう。もし、よければ私もお店を経営しているからアドバイスをしようか。少しは参考になると思うよ。」タダで話が聞けるならと私たちは彼の話を聞きました。
愛人を募集する為の掲示板

後日、彼氏の話を参考にしながら店の経営に生かしていくと、赤字がようやく黒字になりました。友達はお礼にと自分の手料理を振る舞いましたが、謝礼の渡し方を料理だけでいいのかと少し疑問に思ってしまった私。何故なら彼は、お客さんがより入りやすいよう内装にもアドバイスを頂き、その費用も支援してくれました。「内装費用はボランティアだし、お金入らないよ。」言ってくれましたが、そんな彼に料理だけで済ませようと言う友達の謝礼の渡し方に疑問を持ちました。私は後日1人で彼に会いました。

「本当にありがとうございます。少しですがこのお金を受け取ってください。」「お金はいいよ。店が順調で何よりだよ。」私は彼の優しさに好意を感じ、彼の手を握りました。「お金の謝礼を受け取ってくれないなら体の謝礼の渡し方ならどうですか。」すると、彼は私の手を握りしめました。どうやら、それは受け取ってくれる感じです。
穂別いちご

パトロンの探し方

一人暮らしが寂しくて犬を飼いました。前までは夫と子供の三人で暮らしていましたが、私がギャンブルをして借金を作ってしまい、それを何度も繰り返し家族から見放されました。今は離婚をして1人で生活を送っています。子供まだ5歳。母親が必要な歳なのに本当に私はダメな母親だなと思いました。

一人暮らしの生活が始まってからもギャンブル生活は続いていました。パートだけの収入では返済が出来なくなってしまい私はパトロンを見つけようとパトロンの探し方を調べました。夜の仕事で働いている友達にもパトロンの探し方を聞きました。なかなかいい人に出会えずそれでも頑張って続けたらパトロンの探し方を調べてから2ヶ月後に出来ました。彼とデートを繰り返して無事に借金は返済出来ました。
パトロン 募集

1ヶ月に一度、私は子供と会っています。その時は別れた夫も一緒に。私は犬と一緒に指定された場所で子供と会いました。「ママ。」そう言って抱きつく息子。「ママ、いつ帰ってくるの。犬飼ったの。犬とママとパパとみんなでいつ暮らせるの。」私はその言葉に苦しくなりました。息子を見ているとパトロンに媚を売っている自分が嫌になって来ました。私は1ヶ月ぶりに会った息子との出会いをきっかけにギャンブルをやめました。パトロンとの関係は続いていますが、少しずつお金を貯めて息子に会うたびにおもちゃ、遊園地などいろいろ出来たらなと思いました。

それから数ヶ月後、夫も頑張っている私の姿を見てもう一度やり直そうかと言ってくれました。
ライブカメラ
ライブチャット

パトロンが欲しい

パトロンが欲しいと思ったのは、家のローンのためなんだ。
私、本当にバカみたいなんだけど、郊外に一軒家を買ってしまったのよ。
今までの貯金と、親がちょっと遺産の前渡しって援助してくれて、それを頭金にして、一戸建て買っちゃったんでーすよー。
一生独身なら、好きなものに囲まれて生きて行きたいって思ったから、なんだけど、駅までバスだし、都心に出るのに一時間はかかるしさ。
その分、広いし、自然もいっぱいだから、老後は犬でも飼ってのんびり暮らすというのが夢なわけよ。
だけど、家のローンも残ってるのに、ボーナスをあてにしているのに、ここ数年、そのボーナスが出ない・・・。
さすがに給料だけじゃ生活厳しくなってきてさぁ。
パトロン 募集
今、切実にパトロンが欲しいと思ってる・笑
で、パトロンが欲しいからってすぐに探せるわけないじゃない?しかも、私の家、パトロンを探すには非常に立地の悪いところだし。
都心に出るのに一時間とか・・・パトロンが欲しいって思っても、身動きできませんがな。
せめて23区内のマンションだったら、パトロンが欲しい!って思い立ったら、すぐ行動できたのかもしれないけど・笑
最近、私、近所のスーパーで週末バイトしてまーすよー。
こんな田舎だから、会社の人に会うこともないしさ。どうせ週末暇してるし。
土日の数時間、立ち仕事してお小遣い稼ぎしてますね。
頭金で使っちゃったから、貯金もないしさ。親からもお金貰っちゃってるから、もう頼れないし。
田舎の家付きじゃ、パトロンが欲しいどころか、結婚もできない・・・あ、もともと結婚する気なかったんだね、私。
パパ募集
お金くれるパパ

パパ募集

オジサンLINEごっこにはまってしまいましたね。
いや、自分は本物のオジサンなんだけど、同僚と「女子高生の間でオジサンLINEごっこが流行ってるらしい」みたいな話をしてたんだよ。
それで、試しにやってみる?ってノリノリで二人でオジサンなのに、オジサンLINEごっこを始めたら、社内で大ブームになってしまって・笑
自分たち二人で始めたオジサンのオジサンLINEごっこだったんだけど、本物のオジサンがオジサンLINEやっても・・・って始めた自分たちが違和感覚えるようになってしまったね。
だけど、その中で一番ノリノリで参加してた奴、もしかしてパパ募集とかマジでやってるんじゃないか・・・って疑いたくなるくらいのウザクオリティーなんだよね。
それは、同僚も同じように思ってたみたい。
愛人募集掲示板
「あの人、真剣にオジサンLINE極めてるよね。パパ募集とか経験者じゃないか」って。
さすがにそんな不確かな情報を触れまわるのもどうかと思って、二人だけに留めていたんだけど、やっぱり他の人もそう感じてた人がいたみたい。
次第に、その人がパパ募集してるんじゃないかというまことしやかな噂が流れ始めて、女子社員の間にも広まってきはじめたんだよ。
俺も、女子社員の中でもお局様と言われてる人に、ちょっと聞かれた。
「・・・課長がパパ募集してるって噂を聞いたんですけどー」って。
噂がお局様にまで届いてるということは、会社全体に広まっちゃってる可能性があるって危機感覚えたよね。
最初はオジサンLINEごっこをふざけて始めただけだったのに、一人のサラリーマンが今ドツボにはまろうとしている!
パパ契約
お金が欲しい

18歳女子大生の新宿歌舞伎町でのゲイとの出会い

惚れた男は、ゲイだった。

なんでこんな悲劇が起こったのかを説明しましょう。

私はいわゆる、大学デビューといわれるような人種。
大学に入ってから髪を初めて茶色に染めて、ピアスも開けて、バイトを始めました。

選んだバイト先は新宿歌舞伎町のバー。
その日は
バイトがおわって、翌日は大学も休みだったし、新しい遊びを開拓しようと思い

ふらっと2丁目に行ってみたんです。
金曜の深夜1時くらいに。

金曜の夜だけあって、とにかくたくさんの人がいて
賑わっていました。
女っぽい男の人が、たくさんいました。ゲイの人たち。
テレビでしかみたことがなかったゲイという存在を目の前で見ることができて、内心大興奮でした。

ちょっと小腹がすいていたし、たった1人ぼっちで身の置き場がなかったこともあり、
2丁目のたこ焼き屋さんに入りました。
10個で500円くらいだったかな。安いと思ったことを覚えています。

店の隅っこで1人で、たこ焼きを食べていたら、隣に男の人が座ってきました。

『ごめんね。隣いい?』

そう声をかけてきました。そのとき、彼の顔をみました。

とても綺麗な男の子でした。
歳は20歳くらいで、ジャニーズ系で、目はぱっちりの2重で肌は白くて、中性的で、
繊細そうで、とにかく、綺麗な子でした。

一目惚れでした。

私は顔が赤くなってしまうことに焦りながら、いいですよ、とだけ何とか返事をしました。
彼はたこ焼きを注文し、食べ始めました。

そのとき携帯の着信音が聞こえました。彼は慌ててポケットから携帯を
取り出すと、通話ボタンを押しました。
とても楽しそうに話しています。きっと友達なのでしょう。

しばらくすると、また1人男の人が増えました。

彼の友達みたいで、彼は、その男が店に入ったのをみると手をあげて嬉しそうに呼びました。

そして私に一言『じゃあね』とだけいうと、その男と店を出て行きました。

じゃあねとは別れの言葉なのに、彼は、爽やかに、キラキラするような笑顔で、いいました。

その男は彼の腰に手を回して、そして彼も、男に対して嬉しそうな笑顔を向けていました。

ああ、ゲイなんだ・・・・。

そう悟りました。

出会った瞬間に、失恋した。

そんな恋でした。

でもいまでも彼のことが忘れられなくて、たまにバイトが終わると2丁目のたこ焼きやさんに行ってしまいます。

26歳独身男性営業のLINEを使ったゲイとの出会い

大学1年生の夏の時期だったと思います、ある時LINE掲示板を眺めていたのですけどゲイの方の書き込みをみてしまったんですが、不思議と違和感を感じることがありませんでした。
むしろ電撃が身体を走ったとでも言いますか、妙に興味を惹かれてしまったのです。
たしかに今まで女性とのお付き合いも肉体関係も持ったことはありませんでした、それは興味をもつことができなかったからなのですけど、でもその時男性に興味があるということもなかったのです。
でもLINEの掲示板をみて初めて素直に受け入れることができている自分を見つけることができました。
特に興味をもったのは40代の男性のもので援助交際を希望していまして、1回で3万円出すというのです。
それでそのおじさんに連絡をしてみたのですけれど、おじさんの一人暮らしのマンションで楽しもうと誘われて出かけて行きました。
ゲイであるということに対しては否定的な気持ちも出てきませんでした、そのおじさんと会い自宅に連れて行かれて初めての人生始めての肉体関係を男性と持ちました。
とても自然な気持ちで彼のペニスをフェラすることもできましたし、興奮も得る事が出来ました、小さめの彼のペニスはモコモコと口の中で大きくなっていく、それを丁寧におしゃぶりしてあげました。
僕の大きなペニスを観てほんとうに嬉しそうに笑顔で手コキをしてくれるし、お尻に挿れられた時の気持ちってなんとも言えなく甘いモノを感じたんです。
これがきっかけですっかりとゲイの世界に目覚めることができました。